2017総会レター

 

見学会費用が半減、新規獲得率が倍増、アポ率89%
見学会の参加組数を自在にコントロールでき
毎回20~30組の顧客を獲得する
予約見学会の集客ツール全て
特典として無料でプレゼントします!

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地元では話題沸騰!
「予約が取れない見学会」とは?

こんにちは。平です

2

今回は、すごい特典を用意した。
特典だけは必ず確認してほしい。

こう書くと、「でも、今忙しいからな・・・」
という声が聞こえてきそうだ。
しかし、その仕事の10倍、
いや、100倍以上利益を生み出す集客の特典だ。

後悔だけはしてほしくないので、
今すぐに、この先を読み進んでほしい。

From:平秀信
東京都港区
2017.10 AM6:30

最低予算で、すぐに見込客を獲得する
ありとあらゆる方法

工務店に限らず、ビジネスをする上での最大の課題は、
安定的に見込客を集めることができるかということ。

集客できなければ、
会社は倒産する。

ビジネスは、お客様がいなければ始まらないのだ。

しかし、どのようにお客様を集めればいいのかが
分からない人が多い。

幸い私は、20年前から
ダイレクト・レスポンス・マーケティングという
集客方法を学び、実践している。

集客は私が最も得意とすることだ。

ライバルが「もう勘弁してください」
懇願するくらいお客様を集めている。

ダイレクト・レスポンス・マーケティングは
時代遅れ?

今回、私の地元、長野県茅野市で、
「予約がとれない見学会」と話題となっている
予約見学会の集客法を全て公開する予定だ。

この方法さえ知ってしまえば、
しばらく、集客に悩むことはなくなるだろう。
広告は、同じことを繰り返していると
少しずつ反応が落ちてくる。

そのため、微調整や変更が必要だ。

微調整や変更を繰り返し、今でも反応が取れ続けている
最新のダイレクト・レスポンス・マーケティングを紹介しよう。

特典1
新規獲得率が倍増!
見学会の参加組数を自在にコントロールできる
3ステップポスティング

3

今、集客に苦しんでいる会社が多い。
特に、新規集客に苦しんでいる。

あなたの会社はどうだろう?

今、ただチラシを撒いたり、ニュースレターを送ったりしているだけでは、
見込客は獲得できなくなった。

簡単に見込客を集められた
いい時代は終わってしまったのだ。

しかし、「昔は良かった」とボヤいていても
何も始まらない。

どんな不況になっても、
あなたの会社だけは、お客様を集めることができる、
最新の集客法を、是非、手に入れてほしいと思っている。

なぜ、3回撒くと見込客が動き始めるのか?

その1つ目が、3ステップポスティングだ。

エルハウスはチラシを3回撒いている。
それもポスティングでだ。

集客できない理由は、
広告が悪い、撒き方が悪い、エリアが悪いなど
いろいろな理由がある。

しかし、最大の理由は、
お客様が私たちのイベントを忘れてしまうからだ。

「あ、そう言えば、先週○○ホームの見学会だったんだ。
行こうと思っていたけど忘れちゃった…」

人は驚くほどのスピードで、物事を忘れていく。

そして、以前に比べ、各段に情報量が増えたため、
忘れるスピードも加速度を増している。

何度も案内を送らなければ、
あなたの見学会を記憶に留めておくことができないのだ。

そのため、複数回告知するようにした。
そのくらいしなければ、集客力をキープすることはできなくなっている。

完全予約制だけでは物足らない!?

そして、見学会を完全予約制にしている。
今、多くの工務店が見学会を予約制にしている。

そのため、ただの予約見学会だけでは、すぐにライバルと同質化してしまう。

数年後は埋没してしまい、閑古鳥が鳴いていることだろう。

エルハウスは、地元では「予約が取れない見学会」と
話題になるくらい圧倒的な数のお客様を集めて、
ポジションを取っている。

このポジションをとってしまえば、
全てが好循環に入る。

話題が話題を呼んで、
お客様が絶えなくなる。

まるで、予約の取れないフレンチや寿司屋のように。
是非、皆さんにもこの好循環に入ってもらいたいと思う。

集客数と契約数の公式

工務店における
集客数と契約数の方程式がある。

おおよそ、契約数は、
現場見学会に集客した組数の10分1。

つまり、10組集めれば1組契約できる
という計算だ。

この公式より悪ければ、
せっかく苦労して集めた顧客に対して
有効な手だてを打てていないということだ。

普通の現場見学会の場合、
10組集めて3組アポを取り、1組契約する。

どう見ても効率が悪いが、これが普通だと思っていた。

そのため、毎回、50組、100組という見込客を集めないと
契約ができるか不安で夜も眠れなかった。

それが、予約見学会に変えたことでアポ率が
3倍近くになった。

わざわざ予約してくるお客様だ。
次回アポが取れない訳がない。

現在、アポ率は89%。
悪くない数字だと思う。

これだけ高効率になるのなら、
お客様さえ集められれば、
予約見学会をやらない理由はない。

今回、特典として、実際に使っている
3回分のポスティングをプレゼント!

そこで、本題のポスティングだ。

今回特典として、
この3回分のポスティングを全てプレゼントする。

それも実際にエルハウスが使っているものだ。

そのポスティングが、どのような物なのか?
そして、どのようなことが書かれているのか?

是非、手に入れてほしい。

そして、それに加えて、

どのように撒かれているのか?
何部撒かれているのか?
誰が撒いているのか?
どこに撒かれているのか?

など、物だけではわからない
細かい運用方法を私が詳しく解説する。

物だけあっても、使いこなせなければ、
宝の持ち腐れだ。

皆さんには、3ステップポスティングの
全てをマスターしてもらいたいと思っている。

特典2
チラシだけでは集客できない。
集客の秘密は強烈なオファー。
お客様が雪崩のように押し寄せるオファーのつくり方とは?

オファーとは、簡単に言ってしまえば、
お客様へのプレゼントのこと。

プレゼントを使えば、
お客様の目を一瞬で惹きつけることができる。

この手紙を今まで読み進んでもらっているのも、
プレゼントに目を惹きつけられたからだろう。

家を建てようと思っているお客様も同じだ。

自分のためになることなら、
多少面倒なことでも苦に感じない。
逆に、ワクワクしながら行動する。

それが、プレゼントの魔力だ。

そして、お客様の期待を超えるようなプレゼントをすれば、
そこには感動が生まれる。

感動が契約までの距離を最短距離にしてくれる。

だから、プレゼントを何にするかということは、
とても重要なことなのだ。

私が行っている3ステップポスティングは、
実は、3回とも違うプレゼントの案内をしている。

何が、お客様の琴線に触れるかわからないからだ。

お客様を漏れなく集めるために
何をプレゼントしたらいいのかを
総会では、詳しく解説しようと思う。

そして、どのようにオファーをつくればいいのかを
まとめたマニュアルも用意した。

マニュアル「オファーのつくり方」

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この「オファーのつくり方」には
52種類の心に刺さる要素が一覧で入っている。

お客様がどのようなところで
心を動かされるのか?

52種類の心理的アングルが
一気に手に入るのだ。

すでに成功したオファーの実例も付いている。
このマニュアルを見ながら
ステップ・バイ・ステップで進めれば、
終わる頃には、あなた独自の52個のオファーが
手元に残ることになる。

特典3
長期休眠客は、往復ハガキで目覚めさせろ!
なぜか返信してしまう往復ハガキ作戦とは?

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折角集めた顧客リストに
有効な手だてが打てていない。

多くの経営者が、最も今苦労している問題だ。

今までは、顧客をニュースレターを使って、
つなぎ留めることができていたが、その環境が変わり始めている。

「ニュースレターが効かない」
この言葉を本当に最近よく耳にするようになった。

そして、長期休眠客、いや、一度きりで、
決して戻って来ない顧客が急増している。

様々なアプローチが顧客を目覚めさせる

そんな顧客の目覚めさせるためには、
今までにないアプローチが必要だ。

そこで、エルハウスが行っているのが往復ハガキ作戦だ。

休眠客へのアプローチは、
ニュースレターだけでは少な過ぎる。

複数回アプローチすることで、
徐々に徐々に目を覚ましていく。

それも、封筒、往復ハガキ、メール、電話
様々なアプローチで揺さぶりをかけている。

どのような往復ハガキで
アプローチするか知りたくないだろうか?

今回この往復ハガキもプレゼントする。

ニュースレターと組み合わせることで、
驚くほどの効果を出せる。

特典4
今さらテレアポ?!
電話が嫌われるというのは真っ赤なウソ
予約見学会電話誘致法とショートメール集客法とは?

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「今の若い子は、電話をすると嫌われる」

そんな都市伝説のような話が
まかり通っている。

本当にそうなのだろうか?

 

電話が嫌いなのは、お客様ではなく営業マン

確かに、営業電話は快く思わないかもしれない。
しかし、だからと言って、嫌われてしまうかというと
そうでもない。

しつこく勧誘をするのであれば別だが、
案内程度なら、逆に、喜ばれることもある。

やり方次第では、簡単に見学会に呼び込むことができる。

では、どのように案内すればいいのか?

とてもシンプルだ。

嫌われないように、
丁寧に電話をすればいいだけなのだ。

メールで簡単に済ませやがって・・・

車のディーラーから、車検の電話がきて、
嫌な気持ちになる人がいるだろうか?

逆に、メールだったら嬉しいだろうか?

そんなことはないと思う。
手を抜かれたと嫌な気持ちになるはずだ。

電話は、やり方次第では、
最も効果の出る媒体だ。

営業マンにアドリブで電話をかけさせているから、
話がややこしくなるのだ。

エルハウスでは、スクリプトをつくり
見学会の度に連絡を入れている。

なかなか好評だ。

今回、このスクリプトもプレゼントする。

そして、電話がつながらなかった時、
しつこく電話するのは、今の作法に反する。

ショートメールで連絡するのだ。
このショートメールの文面も付ける予定だ。

特典5
新聞広告を使って社名を記憶させ、
口コミ客を倍増させるメッセージ広告

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チラシだけ撒けば集まる。
今は、そういう時代ではない。

私がつくったポスティングを撒けば、
ある程度、お客様が集まる。

しかし、さらに多くのお客様を集めるための仕掛けとして
定期的に新聞に広告を載せている。

新聞広告?
そんな声が聞こえてきそうだ。

そう思うのも無理はない。
しかし、効果は抜群だ。

ターゲットは子育て世代の子供を持つ親

新聞に広告を出す理由は明確だ。
あるターゲット客にメッセージを送りたいからだ。

あるターゲット客とは、
子育て世代の子供を持つ親。

新聞広告で社名を記憶させ、
親からの口コミを倍増させている。

エルハウスが行っている新聞広告は、
シングルマザーのための家づくりや、
住宅業界を敵に回すようなメッセージ性の強いもの。

決して見学会の案内ではない。
だから、記憶に残るのだ。

それをすることで、親が子供から
インフルエンザを移されるように口コミが広がっていく。

無駄な広告のように見えて、
驚くような効果がある。

是非、試してもらいたい。

今回、3種類の新聞広告を参加特典として
プレゼントする。

特典6
ニュースレターに同封するだけで、
再来場客を3倍にするシークレット封筒

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ある封筒をニュースレターに入れると、
再来場客を3倍にすることができる。

この方法は、もう5年以上前から行っている集客法だが、
未だに、反響が衰えない。

年に数回しか使えないが、
驚くほどの効果を得ることができる。

普通にニュースレターを送っても
お客様は振り向いてくれない。

しかし、ニュースレターの効果が
まったくなくなったかというと
そういう訳ではない。

ニュースレターも、工夫次第では
今まで以上の効果を出すことができる。

今回、最新のエルハウスが使っている
シークレット封筒をプレゼントする。

特典7
チラシを制する者が集客を制する
エルハウス最新チラシ

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エルハウスの伝説は、
1枚の新聞折込チラシから始まった。

チラシを打って、数ヶ月で、
もはや敵なしの状態になった。

敵なし、相見積りなしという状態だ。

はじめから、「エルハウスさんでお願いします!」
というお客様が見学会に列をなしたのだ。

しかし、家を建てる世代が新聞を取らなくなり、
折込チラシを見ることがほとんどなくなり、
どんなに素晴らしいチラシをつくっても
誰も見てくれなくなった。

そうなると、見込客も見学会に来てくれない。

折込チラシが届かなければ、
お客様は、あなたの会社が見学会を
やっていることすら知らないのだ。

しかし、チラシはつくり続けなければならない。

チラシを完璧につくれれば、集客のプロ

なぜなら、チラシには広告戦略の全てが
詰め込まれているからだ。

少ないスペースに、顧客に伝えなければいけないメッセージが、
わかりやすく、効率的に配置されている。

だから、反響を得ることができる。

これがボケていると、
ダイレクトメールもホームページもポスティングも
うまく機能しない。

全体戦略を明確にするためにも
チラシはつくり続けなければならないのだ。

私が広告で使っているノウハウの全てがチラシに入っている。

チラシを完璧につくれるようになれば、
集客のプロになれる。

エルハウスでは、現在、新聞折込はしていない。
全てポスティングだ。

ポスティング用に微妙に修正をかけている。
今回、その最新のチラシをプレゼントする。

是非、私のチラシを参考に、広告戦略を再構築してほしい。

ここで、再度確認しておく。
今回の参加特典は、

特典1 参加組数を自在にコントロールできる3ステップポスティング
特典2 集客の秘密は強烈なオファー オファーのつくり方マニュアル
特典3 長期休眠客を目覚めさせる 往復ハガキ
特典4 予約見学会電話誘致法とショートメール集客法
特典5 社名を記憶させ、口コミ客を倍増させる新聞広告
特典6 再来場客を3倍にするシークレット封筒
特典7 エルハウス最新チラシ

これが全てあなたのものとなる。

ここまで揃っていれば、もう何も心配はいらない。

この先、しばらくの間は、
あなたの会社だけは、左うちわで集客できる。

なぜ、これだけの集客ツールを
無料でプレゼントするのか?
その理由は・・・

これは、全て参加特典。
言わば、無料のプレゼントだ。

しかし、ここまで説明して、
こう思った人も多いのではないだろうか。

「平さん。わかったよ。それだけやっていれば集客できるよ」

その通りだ。

集客は手間暇を惜しんではいけない。
また、失敗しても、やり続けるメンタルの強さが必要だ。

一度や二度の失敗で、やめてしまっては、
安定的な集客はできない。

実践し続けることが全てなのだ。

集客に必殺技はない

なぜ、エルハウスが集客できるのかというと、
やれることは、全てやっているからだ。

何も必殺技を持っている訳ではない。

紙媒体だから集客できない。
ネット広告だと数が集まらない。

そんな一つ一つの広告の良し悪しで
右往左往してはいけないのだ。

集客は総合力。

今回の日本ビルダーズ総会では、
今、エルハウスで実践している、これらのツール全てを
皆さんにプレゼントしようと思っている。

なぜ、苦労してつくったツールを
無料でプレゼントするのかというと、
それには理由がある。

それは…

今、住宅業界は転換期を迎えようとしている

少子高齢化や着工戸数の減少で、
今後、淘汰される会社が急増するだろう。

集客方法も大きく変わるはずだ。

この20年間、私は、住宅業界のマーケティングで
トップに君臨してきた。

その私でさえ、この先、集客がどう変わるか
皆目見当がつかない。

ただ、ネットに移っていくことは確かだ。
エルハウスでも毎月20~50件の資料請求を獲得している。

そして、そのお客様へは、
ニュースレターやダイレクトメール、メールを使い、
見学会や勉強会へ来場促進をしている。

集客は好調だ。

ただ、これからのことを考えると、
今まで行ってきた集客法を、
一度棚卸したほうがいいのではないかと考え、
春先から様々な実践を繰り返してきた。

それを今回、皆さんと共有したいと思っている。

そうすることによって、
新しい方向性が見えてくるのではないかと期待している。

助け合う心

日本ビルダーズを設立した時
あるスローガンを廣田さんにつくってもらった。

それが、「助け合う心」だ。

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人は一人では生きていけない。
誰かの助けが必要だ。

助けてもらうには、
受け入れる素直さと
一歩踏み出す勇気を持とう

成功したあかつきには
己が誰かを
助ける人間になるのだ。

私は、助けてもらいっぱなしの人生を歩んできた。

普通の人の何百倍も成功したが、
その何十倍も失敗してきた。

そして、その度に、多くの人に助けてもらった。

そのことを忘れないためにも、
自分が成功したノウハウは、
全て出し惜しみすることなく公開してきた。

今回の総会でも
全てをプレゼントしようと思っている。

特に、今回は、特典が多過ぎるかもしれない。

もしかしたら、全てを実践することは
できないかもしれない。

しかし、1つでも実践すれば、
必ず成果がでるはずだ。

昨年のメンタリスト DaiGo氏に続き、
今年も、スペシャルゲストをお呼びし、
特別講演を行います。

今年もスペシャルゲストによる
特別講演を行う。

講師は、ライフネット生命保険創業者の
出口治明氏だ。

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ライフネット生命保険は、第二次世界大戦後初、
日本では74年ぶりに、保険会社を
親会社としない独立系生命保険会社として
設立され、出口氏はその創業者だ。

ご存知の方も多いと思うが、
今、どこの書店に行っても、
出口氏の著書が平積みされている。

ライフネット生命保険会社
創業者 出口 治明氏

無題

人材育成や歴史、働き方改革など
多数の著書を出版している。

住宅業界は、未曽有の人材難。
採用は難しく、社員の高齢化が進んでいる会社も多い。

社員を採用するには、
働き方改革を進める必要がある。

ただ、大手ではない中小企業が
どのように進めて行ったらいいのか、
悩むところも多い。

ちなみにエルハウスは、
服装を変えて、勤務時間を変え、事務所も改装した。
働き方が1年前とは、まったく違っている。

私は、出口氏の著書は、ほぼ全て読んだ。

人材教育から歴史に関することまで、
知識の広さに舌を巻いた。

それらは、エルハウスの経営にも
大きな影響を与えている。

無題2

今回の講演内容は、「働き方改革」だ。

そのようなテーマの講演を専門家から、
じっくり聞く機会は、なかなかないはずだ。

この機会を是非活用してほしい。

今、エルハウスで取り組んでいること・・・

今、エルハウスでは最新の社員教育法を取り入れている。

企業は人なりというが、
人を育てていかなければ、未来はない。

商品で差がつきにくくなっている昨今、
人で差をつけるしか成長する道はない。

しかし、中小企業で、
しっかりした人材教育プログラムを
つくることは不可能に近い。

なぜなら、問題が全てだからだ。

仕組みをつくることもできず、
責任者を雇うこともできず、
PDCAを回していくこともできない。

プログラムを取り入れても、機能させることができないのだ。

教育のコンサルは山ほどいる。

話を聞くと、どれもうまく行くように思えるのだが、
実際に運用してみると、まったくと言っていいほどうまく行かない。

中小企業には、人もお金も時間もないからだ。
私も多くのお金をドブに捨ててきた。

しかし、今回はうまくいっている。
半自動的に社員が育っている。

ポイントは、いくつかあるが、そのひとつが…

人は、失敗して痛い思いをしないと学ぶことができない。
だから、頭ではなく、体で教える必要がある。

では、痛い思いとは何か?

それは、お金だ。
金銭的なダメージがあることを明確にしたのだ。

評価と社員の給与を連動させた。

どんな嫌な仕事でも、給料に連動していることがわかると
やらざるを得ない。

その連動が明確でなかったために、
好き勝手に仕事をしていたのだ。

そして、それに加え、給与と教育も連動させた。

学ばなければ、賞与が下がる。
皆、必死で勉強、トレーニングをするようになった。

頑張っても、頑張らなくても賞与が変わらないのなら、
頑張らない社員のほうがまともなのだ。

そんな当たり前のことに、今まで気づかなかった。

成果や学び、トレーニング、そして、勤務態度に
給与を連動させることで、社員教育が180度変わった。

今回の総会で、その仕組みを公開する。
是非、この方法を実践してほしい。

組織が活性化すること間違いなしだ。

ここで、もう一度、
総会の内容を紹介する。

第一部
見学会費用が半減、新規獲得率が倍増、アポ率89%
見学会の参加組数を自在にコントロールでき、
毎回20~30組の顧客を獲得する予約見学会開催法

エルハウスが実践し、
「予約が取れない見学会」と地元では呼ばれる
見学会の開催方法を解説し、実際に使っている
ツールなど合計7点をプレゼントする。

お客様さえ集められれば、
ほとんどの問題は解決できる。

新聞折込が効かなくなり、
新規が集まらないとお悩みの方必見の内容だ。

第二部
特別講演 「働き方の教科書」
ライフネット生命保険株式会社 創業者 出口 治明氏

住宅業界は未曽有の人材難。
採用は難しく、社員の高齢化が進んでいる会社も多い。
社員を採用するには、
働き方改革を進める必要だ。

ベストセラーを連発するライフネット生命保険の
創業者出口治明氏に、これからの働き方について
講演してもらう。

採用に悩まれている経営者の方に、是非聞いてもらいたい内容だ。

第三部
評価と給与、教育と給与を連動!
社員が自発的に学びはじめる最新の教育システム

エルハウスが今実践している
最新の教育システムを公開。

頑張っても、頑張らなくても賞与が変わらないのなら、
頑張らない社員のほうがまともだ。

社員が自発的に行動し、学びはじめるための
システムを構築した。

そのシステムが、どのように評価方法で、
どのように報酬と連動しているかを
詳しく解説する。

これだけの内容だ。

社長さんの参加はもちろんだが、
幹部、右腕の社員も是非連れてきてほしい。

なぜなら、これだけの内容を口伝えで、
説明することはほぼ無理だからだ。

とにかく、一緒に参加して共有し、
明日からの集客、教育に役立ててほしい。

尚、特典は総会へ参加した方だけに進呈する。

なぜなら、特典だけをもらっても使い方がわからなければ、
逆にあなたの会社のイメージを落としてしまう可能性があるからだ。

そうならないために、総会でしっかりマスターしてもらいたい。

日本ビルダーズ総会の日程は、
2017年11月8日(水曜日)10:00から17:00まで、
東京都内にて開催する。

参加費はお一人様50,000円(税別)だ。
9月15日までの早期割引を是非活用してほしい。

申込みを待っている。

お席には限りがあります。

会場の広さの関係上、
参加していただける方の数には限りがある。

全国の意識の高い400名しか参加できない。

この手紙は、意識の高い日本ビルダーズの
会員さん全てに送っている。

そして、先着順で席を確保していく。
(毎年、キャンセル待ちが出るイベントだ)

社長さんと社員さん、複数名で参加いただくことを考えると、
130社くらいしか参加できない。
(今までの傾向として、3名以上で参加される会社が非常に多い。)

今回は特典が多いので、申込みが殺到するだろう。
また、マーケティング担当者の参加も見込まれるので、
1社、4名、5名という会社も多いかもしれない。

万一、申込んだ時点で、
既に満席になってしまった場合は、残念だが参加できない。

気になった方は、今すぐ申込用紙に
必要事項を記入してFAXしてほしい。

皆さんにお会いすることを楽しみにしている。

日本ビルダーズ 代表取締役

hirasign (1)

 

 

 

hira_footer

 

 

 

 

追伸1:

今回の日本ビルダーズ総会で
あなたが手にする特典をまとめると

特典1 参加組数を自在にコントロールできる
          3ステップポスティング

3

エルハウスが実際に今使っている
「予約が取れない見学会」と噂される見学会の
ポスティングをプレゼントする。

1回の見学会で、3回ポスティングし、
圧倒的な数を集めるツール3種類全てをプレゼント。

特典2 集客の秘密は強烈なオファー
          オファーのつくり方マニュアル

4

圧倒的なオファーを付けることで、
驚くほどのお客様を集めることができる。

お客様が見学会に行かざるを得ないオファーの
つくり方をマニュアルにまとめた。
それをお付けする。

特典3 長期休眠客を目覚める
          往復ハガキ

5

ニュースレターが効かなくなってきている昨今、
お客様との関係を継続するために、
ニュースレター以外の媒体を
使い接点を持ち続けることが必要。

長期休眠客を復活させた
エルハウスで実践している
往復はがきもプレゼントする。

特典4 予約見学会電話誘致法と
          ショートメール集客法

6

今のお客様は電話営業を嫌がるというのは、
大きな間違い。

電話営業で、集客に成功しているマル秘スクリプトと
不在の際に送るショートメールの雛形も参加特典だ。

特典5 社名を記憶させ、
          口コミ客を倍増させる新聞広告

7

エルハウスが毎月行っている
子育て世代の子供を持つ親をターゲットとした
新聞広告をプレゼント。
口コミが発生すること間違いなしだ。

特典6 再来場客を3倍にする
          シークレット封筒

8

ニュースレターに同封するだけで、
再来場客を3倍にする集客ツールがある。

5年前から使っているが、
未だに集客効果が衰えていない。

この集客ツール「シークレット封筒」も
参加特典だ。

特典7 エルハウス最新チラシ

9

以前は、500万円で取引きされていたこともある
エルハウスの最新チラシも
特典に付けた。

これだけは、必ず持ち帰ってほしい。

追伸2

日本ビルダーズは、設立して10年を迎える。

エルハウスを設立し、
住宅業界の集客革命を起こし、
多くの方に、私が実践したノウハウを教えてきた。

そして、多くの仲間と
マーケティングを通して
良い関係を築いてきた。

しかし、この10年間で住宅業界は激変し、
今、大きな転換点を迎えている。

変化があるところに、必ずチャンスがある。

今をチャンスと捉えるか、
それとも、ピンチと捉えるかで、
これからの10年はまったく違うものに
なってしまう。

ものの見方、捉え方で、
行動が変わり、結果が変わってくる。

是非、今をチャンスと捉えて、
新たな集客に取り組んで
さらなる成功を手にしてほしいと思っている。

そのための、新たなツールを
皆さんと共有したいと思っている。

何度も書くが、変化があるところに必ずチャンスがある。

これからの10年を最高の10年にしていきたい。

11月8日お会いできることを楽しみにしている。

2016年 日本ビルダーズ第9回総会 風景

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無題3

日本ビルダーズ 第10回総会
<ご参加お申込書>


これからの10年を最高の10年に

15

今、住宅業界は大きな転換点を迎えている。変化があるところに、必ずチャンスがある。今をチャンスと捉えるか、それとも、ピンチと捉えるかで、これからの10年はまったく違うものになってしまう。ものの見方、捉え方で、行動が変わり、結果が変わってくる。是非、今をチャンスと捉えて、新たな集客に取り組んで、さらなる成功を手にしてほしいと思っている。

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日時:2017年11月8日(水曜日)10:00~17:00

場所:東京都内 お申込みの方に詳細をご連絡致します。

参加費用:  お一人様 50,000円 (税別)